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■論文集 バックナンバー概要
● No.001-1992
残26
・造形における幾何学的形態の研究−多面体から作る立体星/朝倉直巳
・造形における構造の研究・その1−石と木の集成による造形系譜を通して/石村真一
・構成主義のシンボルとその意義について/首藤順蔵
・デザイン教育における立体造形基礎への幾何学的接近について1/徳橋昭三
・造形遊びと基礎造形について/福田隆真
・「色彩造形におけるトーンの有効性」/松家雄一
● No.002-1993
残13+
・現代の基礎造形(1)−立体構成の対象と章立て/朝倉直巳
・造形における構造の研究・その2−石と木の集成による造形系譜を通して/石村真一
・造形表現における色彩感情についての基礎研究/小江和樹
・基礎造形におけるテクスチュア教育−その意義とあり方について/後藤雅宣
・ジュセフ・アルバースの図像構成に於ける相対性の研究I/首藤順蔵
・デザイン教育における立体基礎造形への幾何学的接近について2/徳橋昭三
・色彩グラデーションの造形的意味を考察する/福井晴子
・単位と操作による立体形態の発想/穂積穀重
● No.003-1994
売り切れ
・現代の基礎造形(2)−色彩構成の範囲と章立て/朝倉直巳
・形の見え方と深層意識について/川ア洋一 
・点による面の構成−点の集合によるハーフトーンの立体視効果/久保村里正
・多面体の相互転換/趙 健 
・配色調和演習方法について/徳橋昭三
・造形における発想の研究・その1−音楽の楽譜を通して/林 品章
・混色方法と条件等色度の関係/松家雄一
● No.004-1995
残45+
・現代の基礎造形(3)−現代造形における幾何学的形態の発展/朝倉直巳
・造形表現における色彩感情についての基礎研究(2)/小江和樹
・絵画における線の役割について−西洋絵画を中心に/大西 久
・還元落とし論(1)−発色の理論/菅野弘之
・単位形態の結合構成演習について/徳橋昭三
● No.005-1996
売り切れ
・現代の基礎造形(4)−シンメトリーの方法−/朝倉直巳
・デザインの表現における色彩イメージについての研究(1)−色材の色彩分布と同一色間の色差−/小江和樹
・ドローイングの歴史的変遷における自律性の意義−西洋絵画を中心に−/大西 久
・近代ポスター様式の成立に於ける造形要素の意義/久保村里正
・電気窯による還元焼成/菅野弘之
・多重相関体の制作について/徳橋昭三
● No.006-1997
残18+
・現代の基礎造形(5)−シンポジューム:「基礎造形における基礎とは何か」のまとめ/朝倉直巳
・同化−対比図形の様式の試案と考察I/雨宮政次
・デザイン表現における色彩イメージについての研究(2)−色材の色名と色彩イメージ/小江和樹
・群化の法則による地と図の関係−点による面の構成.II/久保村里正
・陶芸の天然原料と精製原料の相違についての考察−鬼板と弁柄(酸化第二鉄)/菅野弘之
・MITウイーズナー・ビルディングに於ける環境芸術の実験/首藤順蔵
・孔のある自由形態の制作課題について/徳橋昭三
・視点移動にともなうゆらぎの知覚/星加民雄
・併置加法混色の結果における明度の違いの要因/松家雄一
・ナチュラル・ハーモニーとコンプレックス・ハーモニーの配色評価の違い/松家雄一
・造形における発想法の研究・その2−コンピュータを用いた「重ねる」構成/林 品章
・造形における発想法の研究・その3−コンピュータを用いた文字の造形的変化/林 品章
● No.007-1998
残90
・同化図式の様式の試案と考察/雨宮政次
・絵画における線と画家の思想との関りについて−抽象絵画を中心に/大西 久
・CADにおける創造性開発試案−シルエットバリエーション展開の実際/小倉文子
・造形要素からの発想I−エッシャー作品に於ける発想の展開/久保村里正
・教育者 里中英人について−教育方法の特質とその源泉を探って/菅野弘之
・錯視表現におけるゆらぎとその要因/星加民雄
・造形に関る権利I−商標登録の基本的問題を中心に/松島正矩
・配色の適用分野の違いと評価/松家雄一
● No.008-1999
残40+
・同化図式の様式の試案と考察2/雨宮政次・関 卓
・手轆轤の制作/菅野弘之
・立体造形における「かたち」と「力」/北村元成
・造形要素からの発想.II−エッシャー作品に於ける発想の展開/久保村里正
・太陽光の反射による間接光表現/穂積穀重
・「美術」教科書の「デザイン」分野に関する研究−「デザイン」分野の掲載比率の変遷/松井 祐
・パブリックアートの新しい波−未来の福祉社会へつなぐ市民文化/松尾光伸
● No.009-2000
売り切れ
・「美術」教科書のデザイン分野に関する研究−デザイン教材の掲載比率の変遷/松井 祐
・現代陶芸における現状とその可能性についての一考察/倉石文雄
・紙素材の構造と利用−基礎造形教育に於ける紙素材の研究<序説>/久保村里正
● No.010-2001
残10
・色光による同存化表現の考察−ペンジュラム・パターンを基にして−/梅田素博
・陶芸教材の見直しと再構成についての一考察/倉石文雄
・グラフィックデザインにおける錯視の造形に関する研究/盧 是延
・絵画史における印象派による筆触の多様性と意義/大西 久
・「工芸」教科書にみるデザイン教材の変遷(1)−デザイン分野の掲載比率に関する調査報告−/松井 祐
・桑沢洋子と新建築工芸学院の「構成教育」/常見美紀子
・B.エドワーズ理論による素描指導の実践と検証−素描指導者における教授法の研究T−/古賀和博
・PスペースとNスペースの相克−3人の彫刻家の作品をめぐって−/野沢二郎
・補色同化に関する考察と思案/雨宮政次・関 卓
・ピクトグラム(絵文字)によるコミュニケーションの可能性に関する考察−年齢差によるピクトグラム認識殿差異に関する研究−/三枝孝司・河地知木
● No.011-2002
残12
・動く造形における動くことと動かすこと/蔡 葵
・川喜田煉七郎の構成概念について−生活構成と生産構成−/常見美紀子
・「工芸」教科書にみるデザイン教材の変遷(2)−工芸教材に関する調査報告−/松井 祐
・スクリーンプリントの指導法について−原稿作成における明度表現の理解に関する指導法−/松井 祐
・有松絞りにおけるデザインの研究−パートT 平面と立体−/伊藤陽子
・素描指導者における演習項目の比較−素描指導者における教授法の研究U−/古賀和博
・公共空間における環境彫刻に対するイメージ調査−環境彫刻のイメージと世代別嗜好イメージとの差−/有田信夫
● No.012-2003
残50
・公共空間の環境彫刻に対するイメージ調査−環境彫刻のイメージと風土イメージの差−/有田信夫
・現代絵画におけるストライプ表現の意義についての一考察/大西久
・キネティック・アートにおける時間の表現/蔡 葵
・小芸術の現代社会における展開/久保村里正
・高度メディアリテラシー教育におけるデザイン教育の可能性/久保村里正
● No.013-2004
残19
・環境の変化及び特質を感知する造形-日本における「環境感知器」の可能性と意義-/石松丈佳
・近代絵画における塗り残しの意義についての一考察/大西久
・高齢者対象や造形的要素をより考慮した標準案内用図記号の改善案/三枝孝司
・表現を意図するための構成教育-構成における見え方の違いをデザイン学習の初期段階において意識するための工夫-/高橋延昌
・石元泰博による桑沢デザイン研究所の構成教育/常見美紀子
・造形表現における動きの錯視とその表現要素/星加民雄
・見かけ上の面積変化に伴う動きの錯視の表現要素と知覚領域/星加民雄
・公共空間における視覚環境の快適化について/穂積穀重
・スクリーンプリントの原稿作成について/松井祐
・画像編集アプリケーションによるダブルトーン・ソラリゼーションの生成/松島正矩
・VJシーンの構造-映像メディアにおけるモーション表現の可能性-/本村健太
・川俣正の制作プロセスに関する一考察-≪ワーク・イン・プログレス豊田≫における一時性/継続性と参加の問題について-/山田綾
・デジタルメディアにおける速度と関連性に関する再認識T/李知恩
● No.014-2005
残53
・造形表現におけるアルミ・アングルとトラス構造の活用-幾何学的立体形成の一手法-/織田芳人
・里中英人作品における「崩れ」技法の解明/菅野弘之
・感性スケールによる色彩構成手法に関する研究/秦ヒョジョン
・造形パターンを活かしたCG教育-竹ひごアニメーション-/高橋延昌
・ロシア構成主義のファッションデザイナー、ナダージュダ・ラマノワのデザイン活動と理論/常見美紀子
・アート・インキュベータによる創造都市のシクミ/橋本完
・複合領域を横断する基礎造形教育について/星加民雄
・立体造形における"自然物"の利用についての一考察/宮崎甲
・「分割」を基にしたリズムの表現/森竹巳
・日本におけるファイバー・アートの造形的特性-70年代・80年代における、国際比較による特性の経過と展開を中心に-/山根千佳子
● No.015-2007
売り切れ
【論文集】
・造形表現のアイディアとしての折畳み構造/織田芳人
・動きを手がかりにした構成教育の試み-ラインアニメーション-/高橋延昌
・機能的、形態的タイポグラフィについて-タイポグラフィックデザイン史-/チョンスンヒョウ
・動きの錯視の近距離表現における最適理論値とその効果の検証及び遠距離表現への活用/星加民雄
・児童館の造形活動について/松井祐
・ファイバーアートにおけるテクスチャの位置づけとその表現効果/山根千佳子
・デジタルメディアにおける文字情報と速度に関する関連性2/李知恩・長幾朗
・デジタルメディアにおける動的文字情報の表示/李知恩・長幾朗
【作品集】
・ステンレスパイプを用いた動く造形「A study of tangible」/村松俊夫
・カッティングプロッタを利用したオプティカルアート(1)「ゆらぎ01B&R XYZ」/星加民雄
・ペンローズ三角形から展開した構成作品「ILLUSION SPACE -CUBE-」/小出昌二
・Relief Objectの制作「Marks-3」/古賀和博
・公共空間における環境彫刻「石の記憶3」/有田信夫
・筆致がもたらす絵画性について「Memories of fireworks」/山本斉
・スチレンボードを版に利用した版画表現/三枝孝司
・パステルパウダープリントについて「Impression 2005」/松井祐
・平面充填からのメタモルフォーシス2006「ニホンザリガニ」/久保村里正
・街のイメージをテーマにしたフォトコラージュによる表現「都市のイメージ」他/Jeon Seun-Hyouk
・テクノロジーストレスの為のテクノロジーによるヒーリングシステム「VHE-446(Ver.0.25)」/浅川浩二
・oasis:タイポグラフィを用いた映像インスタレーションの制作/森野晶人
● No.016-2008
残199

【論文集】
・幾何形体を用いた立体造形におけるヴァリエーション創出の一手法/織田芳人
・色彩教育における色彩感受性についての比較研究/小江和樹
・造形教育における図形認識の発達についての考察/小江香南子・小江和樹
・回転速度と線の太さによる誘導効果/陳光大・張智超・林品章
・レリーフ表現の展開と造形的特性/森竹巳
・山田正亮の1986年-1988年の絵画における筆致の役割/山本斉
【作品集】
・草木捺彩陶技法による壁画装飾を施した建造物「こじま苑」/前田和
・公共空間における環境彫刻「くきの海」/有田信夫・平嶋守
・実材「木」を素材とした彫刻表現の研究「終わりない森」Endless forest/増本達彦
・和紙と竹の子狐「KOGITUNE/A Little Fox」/石松丈佳
・複合多面体と間接光「CPIL 2007」/和田直人
・積層ヴォリュームに内在するメタヴォリュームの表現と設計「meta in the sphere '07」/奥村和則
・エンボス加工を応用した構成作品「WHITE SWIRL 1」/小出昌二
・構成教育指導のための実験的制作「51本の渦」
・非矩形絵画「装」/高澤圭一
・バレエワークアウトによる身体造形美の研究「バレエワークアウトによる身体造形美」/稲垣領子

定価1冊1,000円 送料は1〜2冊300円、3〜4冊400円、5〜6冊500円(手数料込み)です。
■お問い合わせ先 日本基礎造形学会 事務局:高橋延昌まで。


●2007アジア基礎造形連合学会筑波大会 -論文集・作品集-  残18+

 論文は、日本基礎造形学会から14タイトル、中国(広州・上海・天津)基礎造形学会から29タイトル、韓国基礎造形学会から9タイトル、台湾基礎造形学会から32タイトルが収録されています。
 作品は、日本基礎造形学会から48タイトル、中国・天津基礎造形学会から42タイトル、韓国基礎造形学会から153タイトル、台湾基礎造形学会から27タイトルが収録されています。

  
表紙 論文ページ(例) 作品ページ(例)
特別価格 定価1冊2,000円 送料は1冊500円(手数料込み)です。
■お問い合わせ先 日本基礎造形学会 事務局:高橋延昌まで。
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